VPパック (ビジネス動画ナレーション 収録パック)のご紹介 | ナレーション録音のご依頼なら自社収録スタジオ完備のシードアシスト

Column コラム

コラム記事

VPパック (ビジネス動画ナレーション 収録パック)のご紹介

記事作成日:2019/07/18

記事を書いた人
松嶋 毅之

松嶋 毅之

映像制作に必要不可欠な、プロのナレーターによるナレーション。

 

ただ、実際録音するとなると、
タレント事務所でナレーターを手配したり
録音スタジオを予約したりと結構な労力がかかります。
最終的に費用がどれぐらいかかるのかも、とっても不安ですよね。
そもそも、何から始めればいいの?という方もいらっしゃるかもしれません。

 

そんな時に便利な、シードアシストの「VPパック」。
5分までの動画を対象としたナレーション収録サービスで、
もちろん、商用利用可能
企業の商品紹介や、会社説明などの映像に最適です。
お値段 税抜5万円ぽっきり!で、簡単にナレーションを手配できます。

 

今回は、この「VPパック」で何ができるかを詳しく書いていきたいと思います。

 

VPパックの強み① ナレーターの手配

 

ナレーションで最も大切なのは、読み手「ナレーター」です。
シードアシストでは、グループ会社のセイプロダクションと連携し、
プロのナレーターをシームレスに手配できます。

 

セイプロダクションには、
報道アナウンサーやラジオDJ、 イベントMCやスタジアムMCなど、
テレビやラジオの現場で活躍している多数のプロが在籍。
お客様のイメージをヒアリングして、
こちらから合った者を複数名ご提案させていただきます。

 

声のサンプルデータをお渡しするので、
その中からお好きなナレーターをお選びください。

 

たったそれだけでキャスティングが完了です!

 

お問い合わせはこちらから

VPパックの強み② 専用スタジオでの収録

 

シードアシストでは、ナレーション収録に特化した専用の自社スタジオを完備。

収録現場に立ち会っていただき、
どう読んで欲しいのか直接ディレクションしていただけます。
もちろんご自身だけでなく、クライアントの同席も歓迎です。

その場で確認ができるからとっても安心ですね。

 

収録自体に不安がある方は、
経験豊富なディレクター、エンジニアが制作をサポートします。

 

また、収録時にスタジオに来ることができないお客さまでも、
インターネットを介して、オンラインで収録に立ち会っていただけます。

詳しくはこちらをご参考ください。

 

 

お問い合わせはこちらから

VPパックの強み③ ボイスクリーニング

 

 

収録したままのナレーションの音声は、
ナレーターの口の開け閉めにともなうリップノイズや
息継ぎのブレスノイズなど、雑音が混じっていることが普通です。

VPパックでは、収録後、このような雑音をきれいにする編集をした後、
音量レベルなどを整えて、すぐに使える状態でデータをお渡しいたします。

 

お問い合わせはこちらから

VPパックの強み④ わかりやすい金額

 

ナレーターのギャラ、スタジオの使用料、編集費…
全てに見積もりをとると、結局トータルいくらになるの?
ナレーション収録にはそんな手間もあります。

VPパックは、

最も一般的な長さである5分までの動画(1,500文字程度)が対象の、
全てコミコミで50,000円(税抜)のサービスです!

とっても予算が立てやすいので、ご好評いただいています。

 

お問い合わせはこちらから

だからVPパック!

 

ナレーションを入れたいけど、よく分からない…
ナレーションを入れたいけど、めんどくさい…
ナレーションを入れたいけど、高いんじゃないかな…

そんな人にこそ、VPパック! まずはお気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせはこちらから

 

お問合わせ

音声の事、ナレーションの事など、まずはお気軽にご相談ください。

06-6354-7077

営業時間 平日9:30~18:30


お問合わせフォームはこちら